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    2代目シビック(CIVIC)は、1979年7月18日3ドアハッチバックのEJ型1300cc・EM型 1500ccで発売された。 2代目シビック(CIVIC)は、通称「スーパーシビック」と呼ばれた。 2代目シビック(CIVIC)の外観は、初代を継承したデザインであったが、一部グレードで、インパネ付近は初代プレリュードから継承した「集中ターゲットメーター」が採用され、話題になった。 また、2代目シビック(CIVIC)の「ロータリー・チャンネル式ラジオ」は、スーパーシビック専用の形状となった。 その他、他車ではあまり見られない様な意匠が存在した。 1980年6月10日、1300ccモデルにCVCC-Ⅱエンジンが、ホンダマチック車にオーバードライブ付が採用され、チャイルドプルーフロック付リヤドア、ELR付3点式フロントシートベルトなど、安全装置を中心に装備が強化された。 また、同7月31日には、1500ccも同様の変更が行われ、「CX」には運転席ヘッドレストが装備された。 1981年10月、マイナーチェンジにより、全車フロントライトが角型になり、内装・外装共にデザインが変更された。